白雪姫と七人の小坊主達
なまあたたかいフリチベ日記
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DATE: 2006/07/25(火)   CATEGORY: 未分類
シンクロニシティ
ちょっと気に障ることがあったので、気晴らしに例の日刊「アナタ」(http://www.p-apple.net/anata/)をやってみたら

大爆笑。

内容も笑えるが、今回きになったのは、なんとはなしのシンクロニシティ。
最初の記事には「チベット」の文字がでてきて、
次の記事も、明日小さな講座をやるので、なんか予知っぽくて、ミラクル。

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日刊イシハマユミコ 7/25 (火)

イシハマユミコ、ついにミクロネシア進出

昨年末、シングル「イシハマユミコが止まらない」で爆発的ヒットを果たした人気歌手イシハマユミコ。
イシハマユミコの躍進はとどまるところを知らない。所属事務所によると、大成功をおさめた今年1月のチベットツアーに続き、今度はミクロネシアツアーを行うとのこと。
イシハマユミコの人気は赤道直下の島国トンガでも高く、ツアーに先立ち「イシハマユミコが止まらない」(スワヒリ語バージョン)もリリースされる予定。
しかし、一部関係者からは、MCを一切いれずに、シングル1曲を2時間も繰り返し歌い続けるコンサートを、疑問視する声も聞かれ、今後プロモーターとの間に歪が生じるのでは?との見方もある。
イシハマユミコは自信のキャッチコピーでもある「いつまでも、あると思うな、人気と仕事」を地で行くのか、それとも、批判の声とは裏腹に、この人気が永遠に続くのか、いずれにせよ、今はイシハマユミコが止まらない。(県広報係記者)


評論家イシハマユミコ

”一言評論”で人気のイシハマユミコが、都内の書店でサイン会を行った。
イシハマユミコは以前、ラスベガスでの世界マジック大会の審査員を勤めた際、「っていうか、こんなの手品じゃん」と言い放った猛者。「自分イズム」、「イズムis自分」などという飲み屋での会話並の論理で、特異なキャラクターを確立している。
この日のサイン会で、イシハマユミコはファンの一人一人にコメントを書き添えるというサービスをした。しかし、その内容は「人生だもの、イシハマユミコ」や、ネコが行方不明という女性に対しての「行方不明だからネコなの。居場所が分かったら犬でしょ」などというものばかり。イシハマユミコは持参した”麦茶”を飲んでは上機嫌だった。
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