白雪姫と七人の小坊主達
なまあたたかいフリチベ日記
DATE: 2006/09/16(土)   CATEGORY: 未分類
ディープなチベット・ツァー報告記
おかげさまで無事帰国しました。
なかなかすごい旅で、参加された方はみなインパクトをうけまくっておりました。
わたしは体力的にダメージを受けました。
外部サーバーにて書いております。
↓へどうぞ
http://ishihama.tibetan-studies.net/okamenomori/ishihamayumiko/06Tibettour.html
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モモ@柏原 | URL | 2006/09/16(土) 16:49 [EDIT]
大変でしたね、お疲れ様でした。
興味深く拝見させていただきました。
今度こそごろうちゃんとまったりお過ごしください。

先生の忠実なる下僕 | URL | 2006/09/16(土) 18:37 [EDIT]
姐さん お勤めご苦労さんでした。
ロッククライミング経験なさったそうで、もはやチョモランマ旅行ですね。先生の一刻も早いご回復をお祈りします。
● 管理人のみ閲覧できます
| | 2006/09/16(土) 21:02 [EDIT]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
● すごいですね!
maa | URL | 2006/09/16(土) 23:20 [EDIT]
こんばんわ!
旅行記面白かったです。
私も一度イシハマ先生の解説聞きながら、ディープな場所へいってみたい・・。
お疲れ様でした( ^o^)
● 楽しかったです(^o^)丿
ジュナ | URL | 2006/09/17(日) 10:10 [EDIT]
先生おつかれさまでした。他社のツアーではありえないディープな旅でしたね、ご同行の皆様もありがとうございました。
いい気持ちで帰宅したら早速ミラーマン逮捕のニュー速が・・・
気をとりなおして旅の余韻に浸ろうと『クンドゥン』を改めて見直しました所、全編モロッコロケだとわかり、目に見えるものはすべて幻想であるとの思いを深くしました。
またお目にかかれる日を楽しみにしています。
● 無事故はみなさまのおかげです。
イシハマ | URL | 2006/09/17(日) 17:48 [EDIT]
>モモさん
気晴らしになったみたいで幸甚です。

>先生の・・・
だから、チベットはムショじゃないってば。わたしゃ極妻かい。

>autumunさん
リンクをどうぞ。その方にはチベットに強い旅行社を使うことをオススメします。個人でいくとポタラ宮のチケットかうのに一日並びます。

>maaさん
こうやって帰ってくると笑い話ですが、途中はやっぱ大変でした。

>ジュナさん
ゴロウ君によろしくお伝え下さい。我が家のごろうも元気です。ボウボウキープは早速注文しました。効果が楽しみです。

社会人学生 | URL | 2006/09/19(火) 16:34 [EDIT]
先生、こんにちは。
旅行報告記、とても興味深く読みました。
他のツアーでは体験できない貴重な旅だったのですね。
私も行きたかったです!!
ラサの街は「ミニ北京」のようだと聞きますがディープな所は
まだまだ「チベット」なんですね。
でも、普段ぬくぬくした生活に慣れた私にそのような秘境の地に耐え切れるのか心配ですが。。。
● ラサも旧市街は
イシハマ | URL | 2006/09/19(火) 18:14 [EDIT]
まだまだチベットですよ。
ミニ北京なのは新市街のみ。
ラサ観光だけだったら、体力のない方でもなんとかなると思います。いろんなツァーがでてますので、ご自身にあったのを捜されるといいかと思います。
● リクスム・ゴンポ
マツ・シズ | URL | 2006/09/19(火) 22:22 [EDIT]
先生、旅行中は大変お世話になりました!
旅行記、楽しく拝見いたしました。
現在古代からの脱却をはかるべく
ざっくり通史を通読中です。

例のリクスム・ゴンポの件ですが、
旅行人「チベット」第4版に西・東の件が載っていました。
西は、カレーを食べた「ニューマンダラ」の前の道を南にいった所の
裏路地にあるもよう。入り口がわかりにくいとM氏が言っていました。結構すぐそばにあったのです。
東はしかし「消滅」というのが定説?
おそらく代理をカルマ・シャルが務めているのでは?ということでした。
どちらも自力でたどり着けず・・・。
すいません。おそるべーしバルコル。

またのツアー開催を心待ちにしております!
● リクスム・ゴンポ寺は古地図からある
イシハマ | URL | 2006/09/19(火) 23:18 [EDIT]
東も何らかの形で残っていると思うのですが・・・・。
ちなみに、お聞き及びかと思いますが、Hさんは、セラ寺のチューディンカンとラデン寺の『ラムリム』の座にいくのに成功したそうです。
やはりコシをすえてまわれば、いつかは見つかるはずです。東寺も・・・。ちなみにわたしはもう寄る年波に家庭内ので、奥地の聖地については若い方のご活躍をまってます!

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